宮島 #地衣類 pic.twitter.com/LRmalcNydw
— にまちゃん (@nimannen) January 15, 2020
「街なかの地衣類ハンドブック」の58種をゲットして自己満足するという自然観察のまとめサイト。Twitterで同定があっていそうな写真を掲載【同意して頂いた方のもの】。街なか以外の番外編の地衣類や関連する虫、あみぐるみなども少し(最近番外編が増えてきて、壮大なまとめサイトになりつつあります)。 【※写真の著作権は各Twitterユーザーにあります。】
2020年1月17日金曜日
2018年4月18日水曜日
イワタケ採集と生態
今注目している植物は、こいつ。
— NLJ.YOJI (@YOJIAMANO69) 2018年4月14日
おそらく知らない人の方が多いと思うけれど
【イワタケ】
と言います。
なんとも凄いのが、地衣類という類で
藻類と菌類の共生体で出来ているという事。
しかも割とレアです。
成長速度が1年に1㎜程度。 pic.twitter.com/N0RbMnx9Y5
こういう風に崖を登り採取します。
— NLJ.YOJI (@YOJIAMANO69) 2018年4月14日
採取してる方達は俺みたいに観賞用ではなく、食用として採取しています。
うちは、祖父とその上の代が
岩茸を栽培&採取していました。
食感はキクラゲに似ていて
コリコリして美味しいです。 pic.twitter.com/qt1z4eNPvI
つまり、イワマツにセッコク、このイワタケの生息場所は
— NLJ.YOJI (@YOJIAMANO69) 2018年4月14日
ジメジメはしていないが
霧が発生する地点の岩場で
上昇気流も起きやすい場所。
晴れの時は収縮する。
標高1000mくらいが望ましい。
自然での上昇気流を発見する方法は至って簡単で
トンビやタカが上昇気流を使って飛んでいる場所。 pic.twitter.com/MVhI0v7s6Y
2018年1月21日日曜日
イワタケ
2017年3月頃の写真。4枚入れたらどうなるか?
— kochibi (@YuzzleKassai) 2017年7月2日
「食ったらあの世へ行けるくらいの猛毒がある」という株がどこかで見つかれば、みんな手を出さなくなるであろうに! #地衣類 pic.twitter.com/K9HnROsNCw
2017年9月30日土曜日
イワタケ
イワタケわず。スウェーデン人の地衣類研究者の人に、毎日がアドベンチャー!という、良いお言葉をいただいた。とりあえず、崖で危うかった(笑) pic.twitter.com/3rHjrEa0
— Cup fungi (@natsuko_kinoko) 2012年7月8日
2017年8月5日土曜日
イワタケ
食用となる地衣類で有名なイワタケですが、標本の所在がはっきりしている最も大きなものは、直径が36cmあります【蘚苔地衣雑報2(2):16-17, 1960】。これより大きい現物のイワタケがありましたら是非ご一報下さい!(資料のため) #地衣類 #イワタケ #ロッククライミング pic.twitter.com/5JKsYU16uw
— Yoshihito OHMURA (@lichemon5) 2017年6月4日